河合塾『みらい探究プログラム K-SHIP』
多様な入試にも柔軟に対応できる力を育む、オンラインプログラム
【講座ラインアップ】
高校で学ぶ心理学、発明入門、数理マジック入門、プログラミング、情報デザイン、学び方を学ぶ、2次関数、言葉で数学を考える、論文・レポートの書き方
がんばる高校生を応援!
高校生のアクティブな探究活動や研究も
きらり★ひかる高校生
情報のちからで、明日をよりよく!
高校生が、ICTで課題の解決に挑戦!
高校生が挑んだテーマが、大学ではどのように研究されているかもわかる!
◆学園祭の行列を消す“二刀流”呼び出しシステム(日出学園高校)
◆メイク男子はあり?なし?新しい「自分らしさ」(大分県立日田高校)
◆暑さを数値化!警告システム「涼メ〜ル」(大分県立日田高校)
◆恐竜はどう歩いた? 最新シミュレーション(静岡県立浜松北高校)
◆密を防ぐ!文化祭のDX大作戦(東京都立国立高校)
◆脳の仕組みがヒント!「次世代の小さなAI」(海城高校)
◆大規模言語モデルの意外な弱点を発見(高槻高校)
ほか
――未来を拓く新時代のアイデアバトル、挑戦した高校生たちのストーリー――
「美術の授業がきっかけ」「農家の力になりたい」「通学中に感じた『ふとした不便』をそのままにしたくなかった」。日常の不便を「発明」に変え、特許出願を掴み取った6校の物語。
先輩たちの情熱に触れ、キミも高校時代に一歩踏み出そう。
今年の募集は6月22日(月)から9月25日(金)まで! ワークショップも開催。河合塾では「発明入門」のオンライン授業も!
(2025年7月26日~31日)
全国の3000校から約2万人の高校生が集まり、23部門それぞれの参加者が才能を存分に発揮し、日頃の芸術文化活動の成果を発表しました。みらいぶっくでは、郷土芸能部門、弁論部門、生活デザイン部門の参加校の皆さんにお話をうかがいました。
「生徒会的」思考の訓練場は最高の出会いの場! ~全国生徒会大会2025レポート
全国生徒会大会は、生徒会活動に関心のある中高生が一堂に会して、生徒会活動に関して意見交換や討論を行う交流会イベントです。その第11回全国生徒会大会が、全国から96校、230人の参加者を集めて開催されました。
みらいぶアーカイブ ~未来を考えるもう1つの放課後
グローバルに学ぼう
◆高校模擬国連:宗教や文化、価値観の違いを乗り越えて「死刑」「移民問題」「ジェンダー平等」を議論
◆トビタテ!留学JAPAN 高校生留学生にインタビュー
◆シンガポールから考えた高校・大学の学び
◆海外の大学に行きたくなる!「グローバル・キャンパスツアー」
ほか
舞台をきわめる!
◆愛知県立松蔭高校和太鼓部 悲願の国立劇場公演
◆演劇で被災地応援を続ける青森中央高校演劇部
◆高校演劇の名門校 香川県立丸亀高校演劇部
◆高校ジャグリング大会の優勝校「筑駒Jugglers」
◆ももクロ主役の話題作『幕が上がる』を観て
ほか
政治を・社会を考えてみよう
◆「発達障害と、ともに歩める社会をつくる」ためのアイデアを競う!
◆キミはどうして投票に? 投票は人生2度目の21歳、19歳に聞く
◆身の回りの「国際問題」を見つけ解決のための提案を!
ほか
スポーツで世界へ!
◆サッカー日本代表のフォワード 小川航基選手 高校時代のインタビュー
◆日本の女子フィギュアスケートのエース 宮原知子選手 高校時代のインタビュー
◆東京都立東久留米総合高校 サッカー部はなぜ強い?
ほか
生命の不思議に迫る
◆植物でCO2濃度を抑える(群馬県立前橋女子高校)
◆美しいアサガオ(新潟県立長岡高校)
◆ゲンジボタル(静岡県立掛川西高校)
◆環境DNA(岐阜県立岐阜高校)
◆焼酎から酢を(鹿児島県立福山高校)
◆水質浄化(茨城県立鉾田第二高校)
◆微生物発電の実用化(山形県立鶴岡南高校) ほか
物理や化学に挑戦!
◆チョークで排水浄化(愛媛県立松山中央高校)
◆ルミノール反応(千葉市立千葉高校)
◆太陽電池の性能(岐阜県立岐山高校)
◆惑星探査ローバー型缶サット(佐賀県立唐津東高校)
◆プラズマ(福島県立福島高校)
◆ボールの回転(富山県立富山東高校)
◆量子消しゴム実験(宮城県仙台第二高校)
ほか
地球や宇宙のなぞへ
◆飛行機雲の条件(青森県立青森南高校)
◆竜巻発生のしくみ(沖縄県立球陽高校)
◆佐賀でオーロラ(佐賀県立佐賀西高校)
◆小惑星(兵庫県立三田祥雲館高校)
◆マグマの分化(愛媛県立宇和島東高校)
◆巨大地震から建物を守る(滋賀県立膳所高校)
◆過去の津波(静岡県立磐田南高校)
ほか

























